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Environmental education
アジアゾウの獣舎は、アジアゾウのふるさと「スリランカ」を体感できるつくりになっています。 まずは、観察スポットと学習スポットをCheck!
観察スポット...
学習スポット...
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学習スポットをまわってクイズにチャレンジしてみよう!
1回
2回
6回
こたえをみる
鎌倉時代
室町時代
江戸時代
20kgくらい
50kgくらい
100kg
環境教育プログラム
動物観察ワークシート
解説員による動物レクチャーツアー
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スリランカのヤシの葉葺きの建物をイメージしました。2階からはアジアゾウ舎全体を見ることができます。アジアゾウやスリランカについて学びながらゾウを見ることができる場所です。
とじる
スリランカにあるゾウが体をこすった木をイメージしました。お腹やお尻などをこすりつけます。
スリランカの川をイメージした水遊びをする場所です。体をきれいにしたり、体温調節や心身のリフレッシュに役立ちます。
隙間から間近にゾウを観察できます。森の木々の間からゾウを覗いてみてください。
どろ遊びをする場所です。
アジアゾウと人との関係、からだや能力を紹介します。
「ゾウ列車」をはじめとした、東山動植物園のアジアゾウの歴史を紹介します!
こたえ3
6回目の歯が抜けるのが60~70歳頃で、臼歯が全部抜けて食べ物をかむことができなくなると死んでしまいます。
こたえをとじる
こたえ2
その後、戦国時代や江戸時代にもアジアゾウがやってきたという記録が残されています。
東山動植物園で飼育されている「さくら」の出生時の体重は、約130キログラムでした。