再生プラン

人と自然をつなぐ懸け橋へ

1937年(昭和12年)の開園以来、市民の憩いの場として親しまれてきた東山がいま、生まれ変わろうとしています。

開園初期からの建造物や大きく育った樹木、都市に残る豊かな自然など今ある魅力を大切にしながら、もっと身近に、もっと楽しく自然と向き合える「歴史と文化に育まれた人と自然のミュージアム」となることを目指します。