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東山動植物園について

見どころ満載の東山動植物園!

約60haの広さを誇る緑ゆたかな東山動植物園には、動物園、植物園、遊園地、東山スカイタワーが集結しており、とても一日では観て回れないほど様々な魅力にあふれています。

動物園では、コアラやキリンなどの人気の動物のほか、大きなゾウから小さなメダカまで約500種を展示しています。動物についての知識が深まるイベントも多数開催しております。

植物園には、100種1000本の桜が集まる桜の回廊や国指定重要文化財の温室などがあり、約7000種もの植物を展示しています。植物園内は自然林を生かした展示になっており、万葉の散歩道や薬草の道、東海の森などテーマに沿った散策コースを楽しんでいただけます。

東山の森に住む妖精「ズーボ」は、東山動植物園に来てくれるみんなが大好き。
土日や祝日を中心に園内に出没し、動物、植物、人間、社会、世界の垣根を越えていろんなものをつなぎ、もっとみんなが仲良くなれるお手伝いをします。

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動物園の歴史

昭和12年の開園当初からこれまでの動物園の歴史を、一部ご紹介いたします。
戦時中を生きのびたゾウの物語など、明日へ一歩を踏み出す前に東山動植物園の足跡を、今一度確かめてみてください。

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恋人の聖地

東山動植物園と東山スカイタワーは、実はファミリーだけでなく、カップルのみなさまからも大人気のデートスポットです。
2015年にはなんと、「恋人の聖地/東山動植物園・東山スカイタワー」に選定されました。 ロマンティックなスポットを巡りながら、大切な人と素敵な時間をお過ごしください。

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東山動植物園ブランド戦略事業について

1937年(昭和12年)の開園以来、市民の憩いの場として親しまれてきた東山動植物園が、「東山動植物園再生プラン」により生まれ変わろうとしています。
その、「生まれ変わりつつある東山動植物園」を効果的にPRし、『東山動植物園』というブランドを戦略的に構築することにより、多くの皆様にこれまで以上に愛される動植物園になることを目指します。

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東山動植物園の概要

施設名
名古屋市東山動植物園

開園年
動物園 昭和12年3月24日(1937年)
植物園 昭和12年3月3日(1937年)

敷地面積
総面積 59.58ヘクタール、
動物園 32.21ヘクタール、植物園 27.37ヘクタール

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